6月30日の日記「買い物しまくった日」




・ネットで買い物をしまくりました。

5%還元ラストだったので…。

ちょっと「えっ」てくらい使ってしまった…。

まあ使わないもの買ってないし、いいのだ…。(言い聞かせ)

・日付変わるギリギリまでモノを物色していて日記が遅れたのだった。

・服をたくさん見た。

誰しもそうかもしれないけど、私は昔覚えたバランスを引きずっていて、なかなか見知らぬ組み合わせが出来ない。

でも、自分のコーディネートできる服装が、自分の創作のキャラにさせられる限界でもあるので、出来るだけ買ったことないカラーや形のものを買ってみた。

届くの楽しみだし、着ない組み合わせをやるのも楽しみだな。

・仕事でzoom研修。

私は対象としてメインじゃなかったので、ビデオオフにして受けた。

途中、雪見だいふくを食べながら受けていて「テレワークなら雪見だいふく食べながら仕事できる…」と思った。

・読んでいる本に「若い男性で茶髪の人がいる。それはその人の自由だが、同時に仕事を失ってることも自覚した方がいい」と書いてあった。

その論調は、その人がそうであるべき!でなく、「現実的に、役職のある人は年齢が上で、年齢が高いほど、そういうのを嫌がる人がいる」というリスクの話だったので、確かに間違ってない。

でも、それを受け取って、そのまんまでいたら、髪の色の自由、変わらなくない!?

変えていこ!

・と、思って、突発的にKutooとかを理解した。

・Kutooは正直、私はあまりヒールを強制される仕事をしたことがないのでピンとこなかったんだけど、あれも「これって常識的にこうだよね」を変えるための運動だったんだな~と。

・髪型の自由を訴える運動があったら参加したい。

・でも、それはそれとして、髪型って9割その人だなって思う。

言ってることが矛盾してそうで怖いんだけど、その人の姿かたちの印象づけるのが髪型で、でも仕事の本質は印象でやるもんじゃないから自由であって欲しいよ。

・好きな人のタイプというのがあるけど、あれ、ほぼ髪型じゃない?と思ったんですよね。あと体型かな。

・キャラクターを差別化をする際に髪型に頼るように、現実の人間も髪型で見分けがちだなぁって。

面白いのは、髪型で人種もある程度類推されるところだ。

巻き髪の人はCanCam読んでるし、前髪長い男性はバンドマンだし、コンサル会社の人はツーブロックだ。

・偏見ともいうけど、髪型はわりと文化としても見られるよなぁと思う。










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