7月30日、31日の日記「シャニマスプレイ日記」




・30日はパルクールの自主練してきた。

自主練に参加したのえら~い

けど、みんなは31日も今日も集まってやってんだよな。みんな偉すぎる。

私も今日からがんばります…。

・31日はシャニマスを始めてしまいました。

アイドルマスターシャイニーカラーズというソーシャルゲーム。

でも、ソーシャルの要素はほぼない。

・話のクオリティが高いと言われていて気になってやったら、私は結構ゲーム性に惹かれてしまった。

ソーシャルゲームって、今まで強くなろうと思ったら攻略サイトを見なきゃいけなくて、なんか個人的にはそこまでしたらゲームとして楽しめなくなってしまう。

調べるのが面倒というよりも、そもそも、攻略サイトで他者を感じるのが無理。

私は架空世界でただ一人の勇者でいたいんだよな…。

「ゲームしてる現実の人間」ということを意識したくないのかも。

・で、シャニマスはなんとなく強くなり方がわかる。

私がソシャゲで感じてた「よーわからんけど特訓」みたいな感じがない。

数字がちゃんとインフレせず、「1.5倍」や「2倍」で留まってくれているからかもしれない。

・シャニマスのゲームシステムにとても感動して、ここがすごい!と書きたいことがたくさんある。

(でも正直、私がソシャゲから離れていたので、この程度の進化普通なのかもしれない)

・脚本やキャラに期待してたけど、意外とゲームとして楽しんでる、という話です。

私は作業ゲーがダメなので、作業ゲーじゃなくてありがたい。

・好きなのはやっぱりストレイライト、アンティーカ、ノクチルですね…。

いや、ノクチルは嘘かも。

私、雛菜がビジュアルの段階で苦手なんすよね…なんか昔嫌いだった女子を思い出す。

特定の誰ではなく、「あの子苦手だったな」という女子の要素(見た目)がギュッと凝縮されている。

樋口はまだプロデュースしてないけど、大丈夫か心配で手を出せない。

じゃあなぜノクチルと言ったかというと、浅倉透が好きだからです!!

・最初のプロデュースは浅倉透でした。

本人も好きだし、水色の衣装が可愛くて。

本当はあさひが好きだけど、あさひはプレイ動画をいくつか見てるので、先入観あるかと思い。

・あと意外とハマったのはまみみと大崎姉妹。

まみみは初め、「あ、苦手なタイプ」だったけど、プロデュースするとグッときてしまいました…。

ネタバレになっちゃうので最下部で書きます。

大崎姉妹はやっぱりてんかが始めに可愛い~ってなって、2人揃うとより可愛い~となり。

大崎姉妹のやり取りは「こんな姉妹いるかよ」と思ってたけど、妹にあまあまなお兄ちゃんがいたりするし、私の世界で観測出来なかっただけで、どこかにこういう子たちがいるかもしれない…と見事に洗脳されている。

・甘奈をなんとなく、「ダメな姉を利用する妹」と見ていて、性格悪いんだろうな、と思ってたけど、あの子、マジでてんかが好きなだけなんだよな…。

プロデュースしてないからまだわからんけど!

・「ゲームシステムが好き」とか言いつつ、めちゃくちゃキャラ語れてますね。

面白いよ、シャニマス…。

・そういえば、まみみでとてもいいセリフをスクショしていた。シャニマスネタバレなので見たくない人は見ないでね。

↓↓↓

これ…..,

「あなたに会って、自分の欠損に気づいた」っていう……

「あなたに会って、自分の形がわかってしまった」っていう……

それを信頼度アップのセリフにもってきちゃう?

使っちゃう?

まみみにとってアイドルというものが、それだけの存在になってる?

(間違っても対プロデューサーではないと思う。プロデューサーはアイドルになるための器である)

・そういえば、まみみでウイング出場して負けた時の

「私、どうしてもっと前から頑張らなかったんだろ。」からの

「私、悪い子ですから〜」

「みんなの期待も裏切る、悪い子ですから〜」で泣いた。

・シャニマスにおいての失敗は本当にプロデューサー(ゲームプレイヤー)が悪いので、アイドルが失敗して落ち込むと、素で「私が悪いから」「私の責任だ」となるので、アイドルが自分を責めるとマジで辛い。

・これを言うとアレだけど、この、負けた時のリアクションやセリフもいいんだよな…。

できれば全員のウイング敗退を見てからのウイング優勝が見たいな。










コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です