ブログを毎日書く事は、毎日誰かを出迎えることだ




ブログを毎日書くこと

それは誰かが私のブログを読みたいと思った時、24時間体制で出迎えることで

 

ブログのファンが欲しい人は、毎日書くことをオススメする

出迎え、というとやはり旅館の女将だが、

私のブログは

部屋の窓を開いていて、目が合った人に

「よっ!」
と声をかけるような感じ

 

ブログは一方通行のコミニケーションだ

 

私が書きたいことを毎日ただ書いている

受け取り手は聞きたい時だけ私のブログに来る

 

ブログは一方通行のコミニケーションだけれども、もし私の話してることが興味がなかった場合、

受け取り手は、ブラウザを閉じることができる

 

聞きたくない事は聞かなくていいのだ

 

私がそうなんだけれど、無性に誰かと話したくなる

何かを求めてネットを徘徊する

 

そういう時、毎日更新しているブログは、顔見知りのような存在になっていく

 

だからもし、興味のないことを話していても、だんだんと

「顔見知りの人が言うのだから聞いてあげよう」と言う気になる

 

これはブログを書いてる人にとって、アドバンテージである

 

でも、だからこそ、毎日でなければならないと思う

 

誰かが、何か手ごたえが欲しい時、新しい記事があること

そこが重要なのだ

 

本当言うと、気に入ってくれている人が来るたびに
新しい記事なのが望ましいわけだけれども、

人によって違うし、24時間というのは割と適切なんだと思う

 人間のリズムが1日という区切りだからかもしれない

 

私はブログ塾で毎日更新することが大事だと言われていたのだけど、
毎日更新していると、それの良さがわかってくる

 

ブログをやってる人は毎日更新するのがオススメだし、
ブログをこれからやろうという人も、毎日書くのがオススメ










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