ほぼ日avecのデメリット




ほぼ日avecとは1月~6月、7月~12月で
分かれている手帳のことです

半年くらいすると、持っている手帳に飽きたり
薄汚れて、他の手帳に目がいく私には画期的!
と思っていたのだが、来年、1年のものに戻るか
半年刻みにするか、少し悩んでしまった

1年モノには1年モノのよいところがある
と気づいてしまったのです

半年区切りのデメリット

私の使い方の話ですが、
私は手帳のアタマ、表紙の裏に
日々意識しておきたい言葉を書いています

来年に向けて・・・!
と気合い入れて描いてたりするのですが
これが半年でリセットされてしまう
やりたいこと100もそう

自分の把握している「単位」はなにか

avec(半年)を使ってわかったことは
私は
・成果を1年ごとに計測している
・「1年」という単位で生きている
のだなということです

1年ごとに自分の成長を振り返るし
転職とかをするときはなんとなく
「今を逃したら来年」というように思っています

今後の手帳運営

後輩の彼氏さんは「毎日食べたもの」を書いているらしい

ほぼ日の活用サイトを見ると、そういう人もいるらしい

私には絶対無理!と思いましたが、
やったことないことを決めつけるのってどうなの

と思うので、残り2ヶ月
「読み返したくなる」をテーマに運営してみることにしました

「読み返したくなる」手帳とは

・「何にもないと思ってたけど、たくさんあったな」
と毎日の尊さが感じられること
・絵があって、楽しいこと
・今年どんなだったかわかること

具体的には
・一言日記
・毎日のページに絵を描く

とりあえず10月やってみようと思います!
うまくいくかな…?




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