ツイート批判してるのは暇な証拠




とある炎上ツイートがあった

「バカすぎる・・・これに騙されるやついんの?」
と思った

そういうことをツイートしようかと思った

けども

そういうツイートをする私も私だ、と思った

結局暇なんだ

絶対に勝てる相手に批判する、その心は?

私含め、大体の人はもう
ツイートは公的なものである
という認識がある

だから、ツイッターで誰かを
何かを批判する時は
「500%間違ってるツイート」に
対してする

(それか匿名アカウントでする)

法律違反とか
科学的に検証されているとか
裏付けをされているもの

一番ダサいのって
「バカじゃんwww」と言った相手に
「いやいやお前が間違ってるからw」
と言われることだから
そこにめちゃくちゃ気をつける

だから「500%間違ってるツイート」
というのは、めっちゃ惹かれる

「コイツにだったら偉そうに言えるぞ」
と思う

どう格好良くマウントを取るか、考える

私はこの辺で「ツイートすんのやめとこ」
ってなる

送信してしまう人は
なんか疲れてんだと思う

「弱いものいじめ」じゃないけど有益ではない

「500%間違ったツイート」に批判すること
これを「弱いものいじめ」とかは言わない

大人になったら、バカなのにも責任があると思う
誰かのことを思いやれば、
自然と軽はずみなツイートをしなくなる

軽はずみなツイートをしないのは
身近な人にしか本音を打ち明けないのは
コミュ障じゃなくて
今まで培ってきた経験からだ

それを怠ってきた責任は本人にある

ただ、批判する時に勝てる相手を選んで
自分の領域でないことにまでヤイヤイ言うのは
暇なんだと思う

こういうことにかかずらっちゃう私も暇

この文章を書く時間にもっと有益なこと書けたかも

こういうのが目に入らないくらい
何かに夢中になってたいと思う

俗世ってやーね

まとめると

バカッターに喜ぶ人の品性も微妙じゃね?

という話でした










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