映画「ボヘミアン・ラプソディ」感想

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冒頭から「レイアウト意識して観るか…」
などと考えてしまい、入りこめナカッター
映画じゃなくて私のコンディションが悪かったです

普通に面白かったです
特にボヘミアンラプソディーの
レコーディングが良かった

偉大な人もただの人間だなあとも
こういう人というか、誰しもかもだけど
絶っっっ対に支えになる人が必要で
でも支える側はすごく大変だ

著名人の奥さんとか
「偉業とか知らねー傍にいろや」
って普通なるしね

最終的に人一人が大事にすべきコミュニティって
自分→パートナー→家族→友人・仕事関係…
なのかなーとかも考えました

「ひとりじゃ生きていけないよねえ」
ということを感じました

あとは、前評判が良すぎて
入れなかったのもあるかなと…

映画を偏見ゼロで観ることが
この世で一番の贅沢なのかも…
と思ったりしました

映画館で公開日に観たり
試写会で観たり
配信サービスでランダムに観たりしたらいいのかな










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